沖縄よ! 群星むりぶし日記

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全米を揺るがす決定的証拠がジョージア州で発見される

陰謀論も巻き込んで複雑怪奇を極める米大統領選挙。日米の大手主要メディアは早い時期からバイデン候補の当選を報じて確定し、選挙はもはや過去の出来事であるかのようにダンマリを決め込んでいるが、真実は依然として闇の中である。

何故なら大手主要メディアが見向うともしない具体的事例を、連日報道し続けるメディアが存在するからだ。民主党による未曾有の大規模な選挙不正を追及するEpock Times(大紀元時報が、ついに決定的証拠となるビデオの存在を示す動画を配信した。


【遠見快評】ジョージア州で全米揺るがす決定的証拠が発見

キャスターの唐靖遠氏の説明は非常に具体的で説得力がある。バー司法長官の日和見的姿勢を批判した後、ジョージア州の集計様子をとらえた監視カメラの映像を暴露。

唐氏は言う。「金髪の選挙管理人が集計の停止を発表し、その場にいた共和党の監視員とメディア記者を追い出しました。10時25分から10時30分頃までには全員が現場を離れましたが、しかしまだ4人が残っていたことが確認できます。

その後、犯罪現場で行われた一部始終が全て監視カメラに捉えられました。この4人のスタッフたちは誰もいないのを確認した後、黒いテーブルクロスで覆われた長いテーブルの下から票の詰まった少なくとも4つのスーツケースを引きずり出し、監督が全くいない中で集計をはじめ、その作業は午前1時まで続けられました。これはもちろん違法行為です。

トランプ弁護団とこの映像の提供者ジャッキー・ピック(JACKIE PICK)氏が公聴会で同映像を公開すると共に「これらの投票用紙が他のものと分けられていた理由と誰もいない時に集計作業を再開した理由」について疑問を提起しました。

公式声明ではスタジアム内で水道管が破裂したため、投票用紙の安全確保のために集計中止したという理由になっていました。しかし、この主張は後に嘘であることが証明されました。

そのいわゆる「水道管破裂」に関するメンテナンスの公的記録や、それ関連の配管工の修理注文、作業指示または請求書や領主書の類のものが一切見つけられないのです。

また、その件に関しては、同州NBAチームのアトランタ・ホークスの上級副社長であるジェフリー・スタイルズ氏が公開したテキストメッセージによると、いわゆる「水道管破裂」は単なるゆっくりとした水漏れにすぎず、それもすでに迅速な対応がなされており、この件は全体的に非常に誇張されていると述べました。

問題の集計所が設置されているスタジアムはNBAアトランタ・ホークスの本拠地でもあるわけですからスタイルズ氏は関係者となります。

したがって、この情報は信頼できると私は思います。この映像によって引き起こされる効果は衝撃的です。なぜならば、これまでに各地で暴露されてきた大量な証拠は、バイデン支持者たちからは無視され、せいぜい「smoking gun」(煙の上がった銃)と言われるくらいでした。

つまりいくら強力でも間接的な証拠でしかないというわけです。このような観点からすれば、今回公開された衝撃的映像は現行犯逮捕された「Firing Gun」(発砲中の銃)となりますのでこれはもう疑う余地のない直接的な証拠となりました。

トランプ氏自身「これは超大作映画風の証言だった」とツイートしていました。このような強力な証拠が明るみに出たということは、少なくとも米国の監視カメラは中国大陸のカメラのように「即座に損壊」するほど党派性が強くないということでしょう。(続く)」

実際、映像を見ると、これが民主主義国家の模範とされる米国で起きていることかと、何度も目を擦ってしまう。あまりにもあり得ない光景だ。病める超大国アメリカ!

いよいよEpock Times(大紀元時報)の報道から目が離せなくなった。

 

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