沖縄よ! でぃぐぬ花日記

祖国は日本。郷土は沖縄。日本国を愛し、沖縄を愛する者として、発信していきます。

沖デマゴン(手登根安則)がまたもや墓穴を掘る!

デマ製造マシーン、自称 ボギー手登根(沖デマゴン)が恥もなく、デマを流すことに余念がないようだ。シレッとして平気で嘘をつくことができる沖デマゴンの最新作デマを『Osprey Fuan Club うようよ対策課』が取りあげて、痛烈に批判撃滅している。
沖デマゴンは、バレないつもりでデマを流し続けているが、彼にとっては天敵と呼ぶべき『うようよ対策課』にしっかりと監視されていることに未だ気付いていないらしい。
仮に気付いているとしても、彼が作る嘘に簡単に騙される多くの軽薄なネトウヨ連中が、彼に煽情的声援を送る。その快感が堪らなくてデマ製造が辞められない止まらない、とまあこういう事情があるのだろう。
しかし、沖デマゴンにしてみれば、嘘をつくために生まれてきた以上、避けることの困難な悲劇と言えるかもしれない。いずれにせよ、個人的背景がどうであれ、多くの真面目な県民にとっては、跳んだ迷惑である。

我々は皆幼い頃、「嘘つきは泥棒の始まり」と教わった。そして親の立場になれば、子供達を同じように諭す。ところが沖デマゴンは、どこで道を踏み外したか、お天道様の下で堂々と嘘をついて生きている。
その厚顔無恥は、もはや犯罪的だ。いずれ刑務所の塀の内側に転落するのも時間の問題だろう。そう思いたくなるほど、この男のデマは正視できないほど稚拙で酷すぎるのだ。
昨年12月に高速自動車道の知花付近で玉突き事故が発生した。その時、事故に巻き込まれた海兵隊員が、自分のことよりも先に日本人を助けたのに、県紙2紙は、事実を報道しなかった、という趣旨の記事を産経那覇支局所属の高木記者名で産経ニュースが流した。
しかし、なんとその情報源は、沖デマゴンが流したデマ投稿だった!

ぼくも薄々感じてはいたが、高木記者と沖デマゴンがつるんでいたとは、いやはや何をか言わんや、である。真実は、海兵隊員が日本人を助けた事実はない、と在沖海兵隊が証言したことで明らかになった。
真実が明らかになった以上、沖デマゴンと高木記者は謝罪すべきだが、両者ともシレッとして反省の姿勢さえ感じられない。高木記者はジャーナリストとしての資格がない。直ちに記者を辞めるべきだろう。
沖デマゴンのデマはこれに止まらない。日ハムが名護市に来なくなったのは、稲嶺市長の政治が悪いからだ、と例のように平然とネットで流した。しかし、全くの嘘である。日ハムは昨日から名護市と、国頭村で練習の準備態勢に入っている。
すぐバレるような嘘をつく沖デマゴンの異常体質。嘘と真実の見分けができない手登根安則というネットお化け。選挙に異常な執念を燃やす疫病神の自称ボギー手登根。
時が経過するに従い、この男の止まることのない悪態は累積し、詳細に記録されて保存される。去年、今年、来年と時が経つにつれ次第に追い詰められて、ついに沖縄にいられなくなる時がやってくる。
沖デマゴン(自称ボギー手登根、本名手登根安則)よ、その時が来るまで精々墓穴を掘り続けるが良い。
『Osprey Fuan Club うようよ対策課』をぜひ多くの人々に見てもらいたい。
沖デマゴン他、沖ネトウヨ連中の今までのデマが満載されていて、その鮮やかな解析力は、見応えたっぷりですゾ。